アジアネイルフェスティバル2017ドゥクドゥク

そんなこんなで地球は続くよどこまでも。

あ、前回の記事がまだの方のために

リンク貼っておきますねANF1

(親切の押し売り)

無事にたどり着いたワタシ。

こ、これから暑い中1時間並ぶのか

普段並ぶ事なんてない田舎者は

実は怯えていたのです。暑さに。

ポノちゃんは会員なので会員列へ。

私は一般の列へ。

出会って1時間でもう離ればなれ!

1人ですでに少し伸びている列へ並ぶ。

まずは受付で

首からかけるやつもらう。

なんかコレクター魂に火がついて

1日目と2日目の肩書きを変えてみたよ

自由か!

クラスルームのチケット配布してるとこで

前里ひとみ先生という人の

マシンフットケアの整理券をゲット。

AYAKO先生のクラスルームと

時間帯がかぶってて

どちらにするか迷ったけど

アートはデモでも見れるのでと思い

一般人にはお目にかかれない

プロのケアをちょいすしたよ。

説明しよう!

クラスルームとは

別枠で部屋が用意されており

セミナーのように座ってまったり

講習が受けられるのであーる

クラスルームの整理券は

受付が終わったら

ダッシュで配布場所に向かい

整理券を勝ち取らなければならないの

であーる!

人気のクラスルームは

この受付開始直後に

なくなっちまうって寸法よ。

だからみんな並ぶのね。

なーるほど。

なんでみんなこんなに並ぶのかなって

思いながら立ってた人

受付を済ませて会場の入り口にまた並ぶ。

会員開場の頃には長蛇の列になっており

人もぎゅうぎゅう詰め。あちぃ

一足先に入場してるポノちゃんからラインが

ファンファン先生の一本体験ゲット!

ぬおー!

さすが会員!

説明しよう!

一本体験とは

いろんなブースで企画されてるのだけど

早い者勝ちや

を買った人先着、

じゃんけん勝負など

条件は様。

人気のファンファン先生は

先着順だったのでダッシュ必須!

あ、

ダッシュは禁止だから

競歩必須!

なのであーる

この、ポノちゃんの

10時から一本体験ゲットが

私にすごいラッキーを巻き起こすワケ。

一般の開場がされると

みんなダッシュしまくりで

私ときたら並んだ意味あるのかよってほど

そんくらい目的がないワケ。

ポノちゃんはいっぱい説明してくれたけど

あんまわかってなかったワケ。

フワーッと入ってみると、

普通にあげせんが!

すげい!!

写真撮りたいけど恐れ多くて言えない!

あげせんブースの売れ行きを

見守りたい衝動にかられながらも誰なん

とりあえずポノちゃんの一本体験見学へ。

パートナーブースへ向かう。

普通にようこせんが!

なんてこった。

バービーすぎる。

恐れおののきながらも

ようこせんの横を通り過ぎ

クロウブースでfanfan先生に

いろいろされてるポノちゃんを見つめる言い方

このフレームインしてきて

一見邪魔そうな彼。

彼は、

kai先生の一本体験整理券を配ってたのよ。

このカメラ目線くれてるのがkai先生。笑

元先生とかよく知らない私。

ノーチェックなのもあって

全く知らなかったのだけど

後で聞いたら、

大阪ではあまり知られてなかったのかも

しれないのだけど、

今グイグイきてる先生だそうで!らっき

フレームインの彼が

kai先生の一本体験まだありますよーて

本人の目の前で言ってるもんだから!

しかも!

誘われてる人、

ファンファン先生のじゃないならいいです

とか、本人の目の前で言ってるもんだから!

なんだか気の毒になって

あ、私下さい。

って。

不思議なやり取りで一本体験ゲット。

ポノちゃんの仕上がり見れぬまま

クラスルームの時間になったので移動。

クラスルームが終わると

ポノちゃんが

mana先生の一本体験ゲットしとると!

ちょっとあーた!

迷ってたくせに買ったのね!

迷わず6色セット買ったのね!

買うとおもてたけども!

説明しよう

mana先生の一本体験は

マナてんプロデュース6色セット購入者

先着5名という

プレミアレベルの

貴重なものなのであーる

見に行こうとさまよってるうちに

kai先生の一本体験の時間にぐぬぬ

初めての一本体験

みんなの前でなんて

やんだ。

オラはずかすい。

しょっぱなから

形はどうされますか?と聞かれて

オーバルしか思いつかなくて

オーバルってなんだっけと思いながら

お、オーバル

というところから私の一本体験は始まります。

僕のプロデュースしたシリコンモールドを使う

ハートかクロスのアートか、

アクリルで作る

クマさんどちらがいいですか?

こんな事まで聞いてくれるkai先生。

売るためにはモールドと答えるべきなんだろうけど、せっかくの目の前で技術が見られるチャンス。ごめんなさい、ここは

クマさんお願いします

この時の他の指のもっていきどころ!

上なの下なの

邪魔なのウザいの

ごめんなさいよ!!

私がそんな事思ってる間に

かいせんはかわいく仕上がるコツなど

わかりやすく解説しながら

見事なクマさん完成!

可愛すぎる!!

このまま伸びなければいいのに!

アクリルなんて

自分には関係ない世界だと思ってたけど

あんな見事な手さばき見ると

さわってみたくなっちゃいますね。

このファイヤー真似っこしたいな。

pinkrosewindowのkai先生

ありがとうございましたん

そうこうするうちに

私の1日目前半戦は

光のスピードで終わったのでした

いつまで

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